英語表現:大酒飲み
boozeに大酒飲みという意味があるようです。
大学院の竹内先生の授業で、アイスブレークに使われたハーバードの心理学者のクイズの際に使われた表現。
「booze and sex」
英語を使う環境にいるとはいえ、日本に暮らして長く、仕事以外では英語は使わないので、スラングや口語などは全然知らないので、勉強になります。
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boozeに大酒飲みという意味があるようです。
大学院の竹内先生の授業で、アイスブレークに使われたハーバードの心理学者のクイズの際に使われた表現。
「booze and sex」
英語を使う環境にいるとはいえ、日本に暮らして長く、仕事以外では英語は使わないので、スラングや口語などは全然知らないので、勉強になります。
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私は金融出身ではないので、金融では当たり前の表現なのかもしれませんが、「????」となるときがあります
例えば... concert party issueという単語が出て来たときに、最初、なんのことだ!?と思いました。(最近金融関係の方々とのお仕事が多いのです)
調べてみると、株の買い占めをする人たちが原因となる問題のことを指すようなのですが、わかりませんでしたー。 勉強になります。
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今日初めてきいた表現です。
It's a cookie-cutter approach.
ステレオタイプなアプローチだよね。
と、いう意味らしいです。
へぇ〜〜、知らなかった。
クッキーを型で押して行くとたしかに型にはまっているものね。なるほど。と納得してしまいました。
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さっききいてちょっといいなぁ〜と思った表現。
Let's put our toes in the water!!
みんなで試してみようよ!
と、いう意味で使っていました。
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ラテン語がベースとなっている表現なので、ちょっと上級編かもしれません。同僚が使っていたので、へぇ〜と思ってメモメモ。
mala fideで、悪意のあるという意味になります。そういえば、きみちゃんのくれた日めくりに出て来てたぞ!と思い出し、めくりなおしてみると、なんと1週間ほどまえに、出て来ていました。最近すっかり単語が覚えられなくなっています ^^;;;
こちらの例文では、
The judge concluded that the company had acted mala fide in concealing information about the product in question.
となっておりますので、どちらかというと、悪意というよりは、不誠実と読み取った方がいいかもしれませんね。
ちなみに、この反意語は、bona fideで、made in good faithとあるように、誠実なという意味になります。
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I have to finish this up by hook by crook.
どんな手を使ってもこれを終わらせなければならない。
by hook by crook/by hook or crookには、どんな手段を使ってもとか、手段を選ばずという意味があります。
それにしても、この表現を使っていたアメリカ人の人は、その場にいた多くの人に意味が通じてなかったのに気づいていませんでした。
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"Let's not boil the ocean"とか"You are boiling the ocean"とか、最近よく聞く表現。
IT業界ではよく聞いた表現だけれど、普通のメーカー系会社でも使うのねーと、気になったので、メモ。
The phrase "Boil The Ocean" describes an attempt at something that is way too ambitious, effectively impossible.
と、ネットのIT関連辞書に載っていました! (やはりIT用語なのね)
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back-burnerは、もともと調理用レンジの後ろの列のバーナーをさすのですが、会話で出てくると、「棚上げ」の意味も持ちます。
I heard the plans have been left on the back-burner for a while.
あるプランについて話していたときに、こういわれたので、あー、残念っ!と思いました。
計画はしばらく棚上げされていると言われたからです。
こういう表現をいろいろ勉強していくのも面白いのですが、やはり、シンプルな英語の方がわかりやすいなぁ。と思う今日このごろです。
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I don't want to put words in your mouth
決めつけたくないんだけど。。
という表現のときに、枕詞として使っていました。へぇ〜〜
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She tried to lay a guilt trip on me.
彼女は私に罪悪感を与えようとした。
口語でこう言うんですね。知らなかった!!!
この他に、guilty pleasureという表現もあるよう。うしろめたい喜びという意味だそう。
なるほど。。。
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Devil's advocate.
あまのじゃくやわざと反対のことを言う人をさします。
アメリカ映画にも同じタイトルのものがありましたね。
こちらも、ホントにビジネスの場面で使う人がいるんだー、と、驚いた表現。意味は分かるけれど、自分では使わない表現が多いので、ものすごい勉強になります。
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He was trying to beef up. 増強しようとしていた。
人がこの表現を口にしているところを初めて聞きました。最近、とても英語の表現の勉強になる発言をよく耳にします。
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本末転倒という意味や論理的でないという表現の"put the cart before the horse"。
ビジネスを展開する際にやらなければいけないことをあげている最中に話が脱線したときに、社長が使っていたのが印象的でした。
へぇ〜、こういう表現するんだ〜、と、毎日、仕事だけでなく、英語の勉強にもなります。しかし、ある程度語学力があれば、100%正しい意味は分からなくても、なんとなくこういうことなのかな?と推測はできるんですね。
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こちらは政策系の会議に出ていたときに出て来た言葉、"politically hot potato".
政治的にやっかいな問題をさすのですが、これも、へぇ〜、こんな表現するんだ〜と思いました。ニュアンスは文脈で分かるのですが、へぇ〜と思いました。
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まさかこんな言葉を会社で聞くとは!と思った今日の表現は、これ。「apple pie」。
アメリカ的なことをさすのですが、ビジネスでこういう表現を使う人がいるとは...と、ちょっぴり驚きました。多分、今までインターナショナルな環境でも、英語が母国語で無い人たちに囲まれて仕事をしていたから、分かりやすい、簡単な表現しか使っていなかったし、使わないような環境だったのでしょう。
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釈迦に説法ですが...と切り出したい時に使う表現、preaching to the choirをとてもシニアな方が使っていらっしゃいました。参加者に気を遣ったのかな...という表現です。
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久しぶりに、米国の方々とどっぷりお仕事をしているのですが、へぇ〜という表現やこんな表現をビジネス口語で使うんだ!という驚きの毎日。日記に、おっと思った表現も残していきます。
今日は、blue chip company.
優良企業のことを言うのですが、ホントにこの言葉を日常的に聞くとは思いませんでした。
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