3rd month

2008年2月29日 (金)

英語日記:母校での講演

I will be holding a lecture at the alma mater on March 12th. I haven't visited Nara for 11 years, so I am excited!!

3月12日に母校で講演をすることになりました。奈良にはもう11年も行ってないので(卒業したのはその前ですが、卒業後に学会で母校へ行っているので)、すごく楽しみです!

Note: alma materは母校という意味のラテン語ですが、英語でも使われます。

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2008年2月27日 (水)

英語日記:講演会

I have attended the presentation of the research company. I could learn many things by attending other's presentation session.

今日はリサーチ会社の方の講演会に行ってきました。人の講演を見るといろいろと勉強になります。

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2008年2月26日 (火)

英語表現:cold case

ロス疑惑再燃で出てきている単語"cold case".未解決事件という意味ですが、unsolved caseとも言います。

hot, warm, coldなどの温度の表現はビジネスの上でもよく使います。例えば、営業のある案件がかなりいい感じに進んでいたら、hot dealとかhot leadなどと表現しますし、それよりも少し温度感が低いようでしたら、warm deal/lead、営業をはじめたばかりであればcold leadなどと表現したりします。

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2008年2月25日 (月)

英語日記:気持ちの切り替え

I had very important meeting with the senior executive of a large corporation this morning. I had to switch my mode from the artist mode to the business person mode. Took me some time to calm myself down from the excitement of the concert!!!

今朝は、大手企業のポジションの高い方との大事な会議でした。アーティストモードからビジネスモードへ気持ちを切り替える必要があったのですが、昨日のコンサートからの興奮覚めやらずで、時間がかかってしまいました。会議は無事終了です。

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2008年2月24日 (日)

英語日記:コンサート

I was performing at the prize winner concert of the All Nippon Players Association Lady's Contest this afternoon. It was a great experience to perform in front of many people. I appreciate all the people who came to the concert even in this bad weather condition!!

今日は、全日本演奏家協会のレディースコンクール入選者コンサートでした。たくさんの人の前で演奏をするのはとてもいい経験になります。天候が悪かったにも関わらず来てくださった多くの方々に感謝いたします。

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2008年2月23日 (土)

英語日記:休むのも仕事

I will hold my recital tomorrow. My voice teacher told me "resting your voice is the part of your job". But I am uncomfortable for stopping my practice here. Well... I'll rest today.

明日はリサイタルです。声楽の先生から、休むのも仕事、と言われているのですが、練習していないと不安です。でも、今日はお休みします。

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2008年2月22日 (金)

英語日記&英語表現:肩こり

I have very bad headache from very bad stiff neck.

There is no right term for "katakori" in English. *sigh*

ひどい肩こりからひどい頭痛です。英語には肩こりの表現が無いのは、肩こりは筋肉のつき方などの骨格の特徴から東洋人特有のものだからだそう。辛いですね。

ところで、肩(shoulder)のさす場所が日本語と英語では違うように思います。

私がイメージする肩こりとは、首から肩甲骨くらいまでが張っているイメージ。それはたぶん英語ではneckのさす場所。

shoulderというと、どちらかというと、肩甲骨のところあたり? しかも、shoulder painと表現すると、事故かスポーツをしていて無理をしていたくなったというようなイメージがあります。

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2008年2月21日 (木)

英語表現:365 New Words a Year

365シアトルに住む友人が「365 New Words a Year」をプレゼントしてくれました。
#一緒にベルリッツの"2008 Calendar Italian Phrase-a-Day 366"も送ってくれたので、イタリア語も勉強するようにという意味なのでしょう〜 

1日1語、日めくりカレンダー式で、勉強できるようになっています。このように毎日1つ英単語を勉強して、それを使って英作文をしてみるのも英語日記をつけていく上ではいいかなと思いました。もし、日記に何を書いていいのか分からなくて挫折気味でしたら、こういうモノを活用したり、辞書から1つ単語を拾ってきて、それについて書いてみるとするといいかもしれませんね。


この英語学習カレンダー、ぱらぱらとめくってみて、「おっ、使えるな!」と思いました。

例えば、今日、2月21日の単語は「vulcanize」という動詞は以下のように説明されています。

vulcanize v: to treat (rubber or rubberlike material) chemically to give userful propoerties (as elasticity or strength)

Vulcanized rubber is not just for tires; a great variety of articles, from hoses and hockey pucks to rubber bands and rain boots, are made with it.

DID YOU KNOW?
"Valcanize" sounds like something Spock from from Star Trek might do, but the explanation behind this word has more to do with ancient mythology than it does with science fiction. Vulcanization inolves heating rubber in combination with sulfur. The Roman god Vulcan (whose Greek counterpart was Hephaestus) was in charge of fire and of skills that used fire, such as metalworking. So When Charles Goodyear discovered that high heat would result in stronger rubber, he called the process "vulcanization" after Vulcan. Goodyear stumbled upon the idea in 1839 and acquired a patent for it in 1844, but the labels "vulcanize" and "vulcanization" didn't appear in print until 1846.

英和辞典をひくと、このvulcanizeは、次のように表現されています。

━━ vt. (ゴムを)加硫する.三省堂提供「EXCEED 英和辞典」

これを見ただけだと、なんのこと?と思ってしまい、今度は、加硫するという単語を調べなくてはいけません。

かりゅう —りう 0 【加硫】

(1)生ゴムに硫黄を混ぜて加熱することにより架橋構造をつくり、ゴムの弾性を増加させる操作。和硫。
(2)有機芳香族化合物に硫黄または硫化ナトリウムを加えて、加熱・融解して硫化染料を作る操作。硫化。和硫。
三省堂提供「大辞林 第二版」

ここで初めて、あぁ、なるほど、そういうことか、と、理解できました。
#私の日本語力が低いだけかもしれませんが...

DID YOU KNOW?のコラムは、言葉の元々の意味まで教えてくれるので、すごく勉強になります!

プレゼントしてくれたKさん、ありがとう!

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2008年2月19日 (火)

英語日記:雑誌のインタビュー

I participated in the magazine interview this afternoon. We've talked about the healthy food. I personally believe that food is one of the most important elements in my life.

今日は雑誌のインタビューでした。健康食品についていろいろと話をしたのですが、私は食が人生の中でとても大事なものの1つであると考えています。

昨今、餃子事件がニュースをにぎわせていますが、食の大切さを改めて考えさせる事件だったと思います。

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2008年2月18日 (月)

英語表現:語源の意味を考えて使う

今日、知人と話をしていたときに、語源の意味を考えて、英語を使っていないと指摘を受けました。
「語源の意味を考えていたら、そういう表現にはならない。喋るなら頭を使って考えて喋るように。10代の若い子供ならまだしも、大人ではない」と言われてドキッとしました。

よく耳にする単語だから、何気なく使ってしまっていたのですが(差別的表現につながるのでここには記載できませんが)、よく考えたらすごく恥ずかしいことです。とにかくまず喋ってみて、おかしいところは誰かが直してくれるだろうと思っていたのですが、もう少し考えて話したり、書いたりしないといけないと反省しました。

自分の失敗談を書くのはちょっと恥ずかしいのですが、ご参考まで。

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2008年2月17日 (日)

英語日記:ドラリオンを観に行きました

I went to see the Dralion by Cirque Du Soleil with my friend this afternoon. The performance was great. I admire the professional attitude of all the performers. Even though it was an entertainment performance, there are many things that we can learn from there.

エンタメ日記にも書きましたが、シルクドゥソレイユのドラリオンを見てきました。パフォーマーのプロフェッショナルとしての態度に深く感銘を受けました。エンターテイメントかもしれませんが、社会人として多くのことを学べると思います。

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2008年2月16日 (土)

英語日記:ジャーナリズムシンポジウム

There was "the Japan Times-University of Tokyo Joint International Symposium on Journalism" at the Tokyo University this afternoon. It made to think about the raison d'tre of the English newspapers.

ジャパンタイムズと東京大学のジョイントシンポジウムがありました。日本における英語新聞のレーゾンドートル(存在価値)を考えさせられました。

Note: raison d'treはフランス語から来ていますが、英語でも使います。

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2008年2月15日 (金)

英語日記:組織作り

I had discussion with the CEO of the listed company this afternoon. He is concerned with the organization development. In order to develop the organization to the next stage, the organization must face the "change". It is the decision of the top management to lead the change or keep the company size as is.

今日、上場会社の社長とディスカッションをしたのですが、彼は組織をどう育てていくのかについていろいろと悩んでいました。組織を次のステージに持っていくには変革はさけて通れません。変革をリードして会社を次のステージに持っていくのか、今のままの規模でやっていくのかは、トップマネジメントの決断しだいだと思います。

組織作りほど難しいものは無いなぁと最近痛感します。絶対にうまく行くと思っていても、壊れてしまったり、無理だろうと思っていたのにうまくいったり... 

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2008年2月14日 (木)

英語表現:英語よもやま話

友人の渡辺千賀さんwww.listen-it.comというサイトで書いてる「英語よもやま話」では、意外な使い方をする英単語を紹介しています。

私も知らなかった「おぉ〜すごい!」という表現もいろいろ出てくるので、英語表現力アップしたい方にはおススメです!

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2008年2月13日 (水)

英語日記:居てくれてありがとう

I'm going through rough time. I really appreciate for my friends who are supporting me to go through this.

I was eating my dinner alone at the restaurant I used to go very often with my partner last night. A friend of mine who found out that I was eating alone gave me a call from London. She cheered me up. Thank you for being there for me even though you are in London!!

最近ちょっと辛い時期を過ごしているのですが、友人たちの支えでなんとか乗り切ろうとしています。

昨夜、いきつけのレストランだったお店で久しぶりに食事をしました。でも1人で食事をしていたのを知った友人が、ロンドンから電話をかけてくれて、元気だせーって言ってくれました。こういう友達がいるって本当にありがたいことです。

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2008年2月12日 (火)

英語日記:バレンタイン

Feb 14th, the day after tomorrow, will be the Valentine's Day. I went to the department store to buy "Giri-chocolate" which I do not consider as "Giri" but more like a small present to express my appreciation to my co-workers.

2月14日はバレンタインなので、義理チョコを買いに、デパートへ行きました。義理チョコと表現されますが、私は義理というよりはどちらかというと私の感謝の気持ちをあらわす小さなプレゼントとして位置づけています。

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2008年2月11日 (月)

英語表現:日本語力!?

以前、有名な通訳の方と一緒にお仕事をした際、英語力(他の言語でも同じですが)を磨くには日本語力をまず磨かないといけないというお話を伺い、自分の日本語力はお世辞にも高いとは言いがたい状態だったので、日本語の勉強も同時スタートしました。母国語なのに、国語の時間、いったい私は何をやってたんだろう!?と大人になってから反省しました。読めない漢字続出だし、敬語はボロボロだし... 

英語力をはかるのは、TOEIC, TOEFL,国連英検などいろいろな検定試験がありますが、日本語力ってどうやってはかったらいいんだろう!?と思っていたところ、その通訳の方から、ATOKの「全国一斉!日本語テスト」を教えていただき、第一回より毎回受験しています。

今回は、第三回がスタートしたので、早速受験してみました。

Photo第一回は、94点、第二回は96点、そして今回第三回で100点がとれました! うれしい :)

今回から証拠(?)となる、名刺が作れるようになっています。こういう気の利いたサービスはいいですね。また、「口説き力」というものも評価されるようになっています。第一回、第二回に比べると、日本語力そのものの質問数が減っているのは気になりますが....


「英語力をあげたければ、日本語力もあげる」

結局、語学は表現力なので、何語でもいいけれど、基礎となるものがなければ、外国語を学んだとしても、力がつかないということなのでしょう。

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2008年2月10日 (日)

英語日記:ケース

I am writing a business case for my DBA (Doctor of Business Administration) this weekend. I am struggling to translate Japanese technical terms into English. Some of them are too new to be on the dictionary.... *sigh*

今週末は、博士課程のためのビジネスケースを書いているのですが、日本語のテクニカルタームを英訳するのに苦戦しています。あたらしすぎて、辞書にすら載っていません。はぁ... 

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2008年2月 9日 (土)

英語表現:寒さの表現

今日は、東京は雪が舞い、関西や東海地区では、かなりつもっているようですね。

2月は1年で一番寒い時期なので、英語日記を綴るときに使う寒さの表現をあげてみます。

暖かいから寒いまでを順番に表してみるとこんな感じだと思います。
hot > warm > cool > chilly > cold > freezing

ちょっぴり寒いなっていうときには、"It's chilly"ですが、凍えるように寒いときには、"It's freezing"を使います。

これだけ覚えているだけでも、寒いという表現に強弱がつけられると思います。

この他に、風がとっても冷たいときには、"The wind is biting my face"とか言ったりもします。寒さを伝える方法はいろいろあるのですが、この辺りは上級編なので、またの機会に!

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2008年2月 8日 (金)

英語表現:risk vs uncertainty

私が通っている大学院は、日本にあるのですが、全授業および会話が英語です。留学生が多いことや、先生が海外からいらしている方が多いからです。

先日、教授およびドクターの学生向けのセミナーがあったのですが、そこで、riskとuncertaintyという言葉の意味の使い分けについて議論になり、面白いなと思ったので、こちらでご紹介。

私は統計学科出身なので、riskもuncertaintyも同じ意味でとらえるのですが、文学的にとらえると違うという話から、辞書をひくとなんて書いてあるのか気になり、早速チェック。

Dictionary.comより

risk –noun
1. exposure to the chance of injury or loss; a hazard or dangerous chance: It's not worth the risk.
2. Insurance.
a. the hazard or chance of loss.
b. the degree of probability of such loss.
c. the amount that the insurance company may lose.
d. a person or thing with reference to the hazard involved in insuring him, her, or it.
e. the type of loss, as life, fire, marine disaster, or earthquake, against which an insurance policy is drawn.

un·cer·tain·ty –noun
1. the state of being uncertain; doubt; hesitancy: His uncertainty gave impetus to his inquiry.
2. an instance of uncertainty, doubt, etc.
3. unpredictability; indeterminacy; indefiniteness.

よく考えると、日本語には「risk」にあたる言葉はもともとなかったもので、リスクとカタカナ表記されることが多いです。

riskというと、障害や損害の危険という意味だし、uncertaintyは、不確実さのこと。両方とも、統計学的にいくと、計算できるもの。

特的できる危険をriskと言いがちなのかなぁ...でもriskはすべて特定できないからriskだし...と頭の中をこの2つの単語がぐるぐるまわっています。

以上、いろいろと考えた結果、私の結論。統計学的に使うときには、気にせずそのときに使いたい単語を使うべし。ビジネスで使う場合は、一般的なriskを使った方がいいように思う。uncertaintyだと、よく考えてないように聞こえるように思う。

誰か知ってたら教えてください〜

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2008年2月 7日 (木)

英語日記:花が咲いた!

"Florist cyclamen can be grown outside, but it is questionable it will survive if temps go below 50 degrees F. / 10 degrees C. It is a native of the Mediterranean and North Africa. When grown outside, expect Cyclamen persicum to bloom in late winter or early spring. Greenhouse cyclamen are usually forced into bloom sometime around the holiday season into late winter."(About.com Gardening)

According to the About.com Gardening, it is very difficult to bloom the cyclamen I bought couple years ago, but it just bloom this morning!!!!! I am glad that I've waited for a long time hoping it will bloom some day.

シクラメンは多年草ですが、夏を越させるのも冬を越させるのも難しいと言われていたのですが、がんばって育てていたところ、何年か前に買ったシクラメンが、今朝咲きました! うれしいですね。

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2008年2月 6日 (水)

英語日記:面談

I'm meeting many senior management for my new project right now. To meet one person for one hour, I have to conduct few hours of research to create the hypothesis of business issues and then develop the proposals. In this process, I came to learn many new things and after meeting the senior management of the top companies, I realize the shallowness of my perspectives. I would like to stretch myself as much as possible to work with great people.

最近、新しいプロジェクトの為に、様々な会社の役員クラスの方にお会いしているのですが、通常1時間の面談のために、数時間の事前準備を行っています。その過程で様々なことを学ぶのですが、実際にお会いすると、自分の未熟さをまざまざと感じる出来事が多いです。もっともっと成長しなければいけないなと思うと同時に、このようなすばらしい方々と一緒に仕事がしたいなと強く思います。

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2008年2月 5日 (火)

英語日記:オフィス

I've installed new desks and chairs to my office. Feel brand new!!

今日は、オフィスに新しい机と椅子を入れました。気分一新です!

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2008年2月 4日 (月)

英語表現:季節の行事

昨日は節分でしたね。雪だったので、買い物に行くのが面倒になってしまい、結局、自宅にあった大豆を煎って、豆まきをしました。

さて、私が相談されていつも困るのが、日本ならではの季節の行事を英語で説明することです。まず、単語が分からない。日本語なら分かるけど、節分ってなんて言うんだっけ?と思うのです。さらに、日本文化について深い知識がある訳でも無いので、なんて説明すればいいのかな?と悩んでしまいます。

調べる時間があるときには、ネットや「日本文化を英語で紹介する事典」などを使って調べてから説明します。

時間の無いときは.... "I do not know how to express it properly in English. Please forgive my ignorance." と前置きを置いてから、知ってる限りのことを説明するようにしています。そして後でメールを送りますとメルアドを聞き、調べてメールをすることにしています。

こういう経験をするたびに、もっと勉強しなきゃいけないなぁ...と思うのですが、なかなかすべてを網羅することはできなくて、恥ずかしい思いをするのでした。

もっといいやり方があったら教えてください〜 

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2008年2月 3日 (日)

3ヶ月目:“もう一度会いたい人になる”

今月は、“もう一度会いたい人になる”です。

今月の各週のテーマは次のとおり。
Week 1: カジュアルな挨拶

Week 2: 印象に残る挨拶

Week 3:ビジネス用の自己紹介

Week 4:プライベート用の自己紹介

Week 5: 人を紹介する

キーフレーズは本に書いてあるので、今月も日記を中心に私は書こうと思っていますが、ご質問があればお答えしていきますので、メールや書き込みでご連絡くださいね!

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2008年2月 1日 (金)

英語日記:新年会

We had a new year party of the BCG alumni at one of OB's workplace (nice restaurant!).

It is nice to get an update from those people who've worked with me and get to know someone new!

BCGのアルムナイの新年会に行ってきました。一緒に働いていた人が何をやってるのか知ることや、同じ職場で重なってはいないけれど同じような経験をしてきた人に出逢うのはすごく楽しいです。

昨年夏にプロジェクトヨガというコードネームがついていた特別プロジェクトに参加していたんですが、なんとその相手側の人(お互い関係していた企業は分かっていたものの、誰が参加しているのか極秘のプロジェクトでした...)がいて、そのときの話で盛り上がりました。世間って狭いですね〜

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