2008年6月15日 (日)

英語日記:現地の言葉を喋れるか?

I am on the business trip to Europe. One of my colleagues told me that he tried to speak in the local language as much as possible to show his courtesies. When we went out for dinner, he was trying to speak German. Though he didn’t speak German well, he at least got attentions and people seemed to be friendlier. I think it is a technique that we could probably use when we are on the international business trips.

ヨーロッパに出張に来ています。同僚の1人は必ず現地の言葉を覚えてきてそれを使おうとします。彼なりの誠意の見せ方だそうです。夕食のときに、一生懸命ドイツ語を使っていました。うまいとは言いがたいのですが、レストランの方々や周囲の方々は彼のその姿をほほえましくみており、場が和みました。海外出張をするときに使えるテクニックだと思いました。私は。。。といえば、おはようございます、こんにちはなどの挨拶以外は、英語で通しました。

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2008年6月13日 (金)

英語日記:通訳は苦手(再び)

As I have written earlier, I am not good at simultaneous interpretation. I could not take any notes and I could not remember many things from the meeting.

以前も書きましたが通訳は苦手です。通訳をしていると、メモは取れないし、会議の内容もうろ覚えです。

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2008年6月11日 (水)

英語表現:大酒飲み

boozeに大酒飲みという意味があるようです。

大学院の竹内先生の授業で、アイスブレークに使われたハーバードの心理学者のクイズの際に使われた表現。

「booze and sex」

英語を使う環境にいるとはいえ、日本に暮らして長く、仕事以外では英語は使わないので、スラングや口語などは全然知らないので、勉強になります。

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2008年5月16日 (金)

英語表現:金融では当たり前の表現!?

私は金融出身ではないので、金融では当たり前の表現なのかもしれませんが、「????」となるときがあります

例えば... concert party issueという単語が出て来たときに、最初、なんのことだ!?と思いました。(最近金融関係の方々とのお仕事が多いのです)

調べてみると、株の買い占めをする人たちが原因となる問題のことを指すようなのですが、わかりませんでしたー。 勉強になります。

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2008年5月15日 (木)

英語表現;ステレオタイプなアプローチ

今日初めてきいた表現です。

It's a cookie-cutter approach.

ステレオタイプなアプローチだよね。

と、いう意味らしいです。

へぇ〜〜、知らなかった。

クッキーを型で押して行くとたしかに型にはまっているものね。なるほど。と納得してしまいました。

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2008年5月14日 (水)

英語表現:試してみようよ

さっききいてちょっといいなぁ〜と思った表現。

Let's put our toes in the water!!

みんなで試してみようよ!

と、いう意味で使っていました。

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2008年5月13日 (火)

英語表現:悪意のある...

ラテン語がベースとなっている表現なので、ちょっと上級編かもしれません。同僚が使っていたので、へぇ〜と思ってメモメモ。

mala fideで、悪意のあるという意味になります。そういえば、きみちゃんのくれた日めくりに出て来てたぞ!と思い出し、めくりなおしてみると、なんと1週間ほどまえに、出て来ていました。最近すっかり単語が覚えられなくなっています ^^;;;

こちらの例文では、
The judge concluded that the company had acted mala fide in concealing information about the product in question.
となっておりますので、どちらかというと、悪意というよりは、不誠実と読み取った方がいいかもしれませんね。

ちなみに、この反意語は、bona fideで、made in good faithとあるように、誠実なという意味になります。

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2008年5月12日 (月)

英語日記;中国での地震

I was very surprised hearing the news of the earth quake hit in China.
I was just there about couple hours ago..... Never expected to the disaster to hit the country,

I am very sorry for the earthquake disaster, and I'll try to be your help in ways that I could contribute.

For now, I'll cut down at least $200-400/month for donation by bringing my lunch bag, not eating out, and cooking food at home.

Let's start from the things you can do!!

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2008年5月 9日 (金)

英語日記:旧友との食事

I finally had dinner with my old friend at Shanghai's best restaurant called Jade on 36.
For detailed story, please refer to my personal blog.

やっとお友達と食事ができました。上海で一番いいと言われているJade on 36というレストランです。
詳しい話は、個人ブログ「秋山ゆかりのエンタメ三昧」をご覧ください。

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2008年5月 7日 (水)

英語表現:手段を選ばず

I have to finish this up by hook by crook.

どんな手を使ってもこれを終わらせなければならない。

by hook by crook/by hook or crookには、どんな手段を使ってもとか、手段を選ばずという意味があります。

それにしても、この表現を使っていたアメリカ人の人は、その場にいた多くの人に意味が通じてなかったのに気づいていませんでした。

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2008年5月 6日 (火)

英語日記:中国出張

I am flying off to China for the business meetings. I am expecting to meet one of my old friends in Shanghai since he will be there (coincidentally tho).

中国出張に行きます。その最中に、古い友達と偶然会うことになりました。

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2008年5月 2日 (金)

英語表現:海を蒸発させる!?

"Let's not boil the ocean"とか"You are boiling the ocean"とか、最近よく聞く表現。
IT業界ではよく聞いた表現だけれど、普通のメーカー系会社でも使うのねーと、気になったので、メモ。

The phrase "Boil The Ocean" describes an attempt at something that is way too ambitious, effectively impossible.

と、ネットのIT関連辞書に載っていました! (やはりIT用語なのね)


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2008年5月 1日 (木)

6ヶ月目:電話会議であわてない

6ヶ月目、今月が終了すると、1年の折り返し地点ですね。
5月病にかかっていませんか? 

私も最近仕事がいそがしすぎて、ブログ更新が遅れがちですが(ネットアクセスの悪いところに出張に行っているのも理由の1つですが)、日記は変わらずつけていますので、がんばってアップしていきますので、皆さんもギブアップしないでくださいね!

さて、今月は、”電話会議であわてない”がタイトルとなっています。
電話だけだとどうしても表情、しぐさ、など、声以外の情報が欠落するため、コミュニケーションしずらいという方は少なくないのではないでしょうか? 私もその一人。やはり、実際にお会いしてお話をした方がずっとスムーズにコミュニケーションが取れます。

しかし、コスト削減は当たり前の世の中! いつでもすぐに飛行機に乗って遠くにいる人に会いにいけるわけでもありませんし、なんといっても仕事も忙しくスケジュール調整をつけるのも難しい。
そこで電話会議が頻繁に登場することになるのです。文明の利器は使った方がいいけれど、使い方を間違えると、逆にコミュニケーションコストがかかるので、気をつけましょう!

今月の各週のテーマは次のとおり。
Week 1: 相手の言っていることがわからないとき

Week 2: 相手に賛成・反対する

Week 3:議論に割って入る

Week 4:質問をかわす

Week 5:意見をまとめる

キーフレーズは本に書いてあるので、今月も日記を中心に私は書こうと思っていますが、ご質問があればお答えしていきますので、メールや書き込みでご連絡くださいね!

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2008年4月30日 (水)

英語表現:計画の棚上げ

back-burnerは、もともと調理用レンジの後ろの列のバーナーをさすのですが、会話で出てくると、「棚上げ」の意味も持ちます。

I heard the plans have been left on the back-burner for a while.

あるプランについて話していたときに、こういわれたので、あー、残念っ!と思いました。
計画はしばらく棚上げされていると言われたからです。

こういう表現をいろいろ勉強していくのも面白いのですが、やはり、シンプルな英語の方がわかりやすいなぁ。と思う今日このごろです。

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2008年4月23日 (水)

英語日記:ボランティア

I have registered for the volunteering activities at my workplace.

会社でボランティア活動に登録しました。
ボランティア休暇がある会社って珍しいなぁと思いました。

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2008年4月21日 (月)

英語日記:コンサート

It was my concert this evening. I wasn't very much satisfied with my level of performance.

今日はコンサートでした。しかし、自分のパフォーマンスはあまりよくなくって、残念でした。

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2008年4月18日 (金)

英語表現:決めつけたくない

I don't want to put words in your mouth

決めつけたくないんだけど。。

という表現のときに、枕詞として使っていました。へぇ〜〜

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2008年4月17日 (木)

英語表現;罪悪感

She tried to lay a guilt trip on me.

彼女は私に罪悪感を与えようとした。

口語でこう言うんですね。知らなかった!!!

この他に、guilty pleasureという表現もあるよう。うしろめたい喜びという意味だそう。

なるほど。。。

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2008年4月16日 (水)

英語表現:あまのじゃく

Devil's advocate.

あまのじゃくやわざと反対のことを言う人をさします。

アメリカ映画にも同じタイトルのものがありましたね。

こちらも、ホントにビジネスの場面で使う人がいるんだー、と、驚いた表現。意味は分かるけれど、自分では使わない表現が多いので、ものすごい勉強になります。

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2008年4月15日 (火)

英語表現:増強する

He was trying to beef up. 増強しようとしていた。

人がこの表現を口にしているところを初めて聞きました。最近、とても英語の表現の勉強になる発言をよく耳にします。

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