ドクターハウス シーズン1
仕事がめちゃくちゃ忙しい時にも関わらず、仕事先で頂いたドクターハウスにハマっています。
世界でもっとも見られている、そして、数々の賞を受賞しているドラマというだけに(記録を塗り替え8500万人が見たとか)めちゃくちゃ面白い!! プリズン・ブレイク、24、ヒーローズにもはまったけれど、それ以上にはまる!!
内容(amazon.co.jpより)
患者はウソをつく。 主人公は、自分の患者はもちろん誰も信用しないアウトローな医師、ハウス。ヒュー・ローリー演じるグレゴリー・ハウス医師は患者に 思いやりのある態度を見せないし、しないですむものなら患者に話しかけることさえしない・・・。 常に無愛想だが、慣習にとらわれない思考と完璧とも言える鋭い感性から周囲には敬意を払われている、まさに現代版ブラックジャック である彼は一匹狼のような診断医。 伝染病専門医であり、優秀な診断医である彼は、命を救うために解かなくてはならない医学のパズルに挑戦し続けるのだが 受け持つ内科患者のリストは、他の医師たちが解決できないものばかり。 そのため彼は、これらの診断上のミステリーを解くために、若い医療の専門家たちによる優秀なチームを結成し・・・。 あの『HEROES』『24』を超え、全米最高視聴率をぬり変えた、謎解き医療ミステリー! 天才医師ハウスには、患者のウソも医学の常識も通じない!!
捜査官のごとく、家にまで勝手に入り込んで、患者の周囲を調べ上げ、病気を特定していくストーリーの面白さと、Dr.ハウスのなんともいえないシニカルさ、ブラックユーモア満載で、とても楽しめます。数年前にコロンビア大の先生がはまってると言っていた頃には、日本ではまだやっていなかったので、日本に来たら見ようと思っていました。でも、そのときは、そこまで面白いわけないでしょ〜、24だって、シーズン2で飽きた私だもん、って思ってましたが、これは、シーズン3、4まででも、ヘーキでいけちゃいそう!!
英語の勉強にもおススメな作品です。24もヒーローズもプリズンブレークも英語の勉強にはおススメしないのですが、使っている言い回しは、本当に勉強になります。英語の勉強タイムと称してドクターハウスを見るのがおススメ!
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アメリカテキサス州フォート・ワースで行なわれた第13回ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクールにおいて優勝した話題のピアニスト、辻井伸行さんの13歳から19歳までを綴った辻井いつ子さんの「のぶカンタービレ!」を読みました。
おいコーの季節がやってきた...というわけで、
アメリカテキサス州フォート・ワースで行なわれた第13回ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクールにおいて優勝した話題のピアニスト、
職業病が出るので、仕事に近い内容は週末には見たくないのですが、幼なじみのゆきちゃんが出ているので「
「復讐の誓い (クロニクル千古の闇 5)」を読みました。
仕事が忙し過ぎて、仕事関連以外の本/マンガになかなか手が出せなかったここ数週間の憂さを晴らすように、片っ端から読みあさる日々を過ごしています。今日の8冊目は(朝から一体何冊読んでるの?と聞かれますが(笑))、最近話題の「日本人の知らない日本語」。
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交通事故にあったり、いろいろと不運なことが重なっていたので、西新井大師へ護摩祈願に行きました。西新井大師は、空海が創建といわれているお寺です。
格安でチケットを譲っていただいたので、フリーデマン・フォーゲル主演の東京バレエ団創立45周年記念公演「
ロビーには、
「僕のピアノコンチェルト」を見ました。原題は「VITUS」で、なぜ「僕のピアノコンチェルト」という日本語のタイトルになるんだろう!?と、相変わらず、タイトルには疑問を持ってしまったのですが、最近、仕事以外の時間は、音楽にどっぷり浸かっているので、映画も音楽関連にしようかなぁ〜という選択。
先週、仕事関連先から、大量にDVDを頂いた中に入っていた一枚、「ICHI」を見ました。
大好きなイタリア語同時通訳の田丸公美子さんの「シモネッタのドラゴン姥桜 」を一気読み。
「サルバドールの朝」を見ました。
敬愛しているソプラノ歌手スミ・ジョーが出るので、めちゃくちゃ忙しいスケジュールをやりくりして、サントリーホールに無事駆け込みました。
大きな仕事が終わった直後で、睡眠不足を解消し、残りの時間はエンタメ三昧。吐きそうになるくらい映画や溜まりまくったドラマを見まくりました(笑)。その中で一番笑えたのが、アントニオ・バンデラスとメグ・ライアンの「My Mom's New Boyfriend」。




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